吉祥寺美術学院|静岡美術学院|綜合デザイン研究所

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■吉祥寺美術学院
〒180-0006
東京都武蔵野市中町3-23-13
ロイヤルヒルズB1
TEL.0422-50-0322
FAX.0422-50-0344
 
 
 
 
■静岡美術学院
〒420-0013
静岡県静岡市葵区八千代町24
TEL.054-272-3364
FAX.054-272-3379
 
 
 
 

2019年度新学期

2019年度新学期
 
新学期スタート4/8~
 

募集要項・学費

募集要項・学費
 
吉祥寺美術学院
↑吉祥寺美術学院
 
静岡美術学院
↑静岡美術学院
 

ポストカードお申込

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※終了しました。2019春期講習会

※終了しました。2019春期講習会
 
春期講習会 3/22~4/2
新しい春のスタート!
1クール申込でもう1クール受講料無料
 
初めてのデッサンから、それぞれの研究まで
~中高生 から芸大美大の受験生、社会人、大学生も受講できます!~
 
吉祥寺美術学院/静岡美術学院のアトリエでは、ちょっと絵をはじめたいという方から美術系高校受験、芸大美大受験に取り組む方、さらにキャリアのある社会人の方や大学生、美大生も、「発見のよろこび」を感じながら、それぞれの視野を拡げ、研究を深めるために最適な環境で学ぶことができます。
 
特集別講座(レクチャー付)
Aクール 『石膏デッサン』特集
・どうして美術を学ぶために石膏デッサンは必要なのだろう?問われ続けるテーマに真正面から取り組もう。
Bクール 『人物画』特集
・モデルを目の前にどんな世界を見つめるか。人体の基本的な構造や比率を学ぶことから、表現力まで。
Cクール 『静物画』特集
・モチーフ(対象)と舞台としての空間をどう描くか。描写とともに構成力を身に付けよう。
Dクール 『風景画』特集
・足元から見上げる天空、水平、垂直そしてスカイライン、様々な造形要素の構成から奥行きをつくることを楽しもう。
 

春期講習会パンフレット

春期講習会パンフレット
   
 

※終了しました。第2期「オトナのための文章教室」のお知らせ

※終了しました。第2期「オトナのための文章教室」のお知らせ
 
 

 

2018年2月に始めた「オトナのための文章教室」、だいたい毎週・金曜の夜、武蔵野市にあるアトリエの片隅で。案内人、講師はアトリエの国語教師でもある下窪俊哉さん。

エッセイを書いてみたい。物語を書いてみたい。自分のことを、あの人のことを、あのことを書いてみたい。とにかくいろいろ書いて(描いて)みたい。人には誰にでも「表現欲」があると思う。──その「表現」をめぐる、ことばの教室をひらきます。
 
日 時:(ほぼ)毎週・金曜の19時-21時
場 所:綜合デザイン研究所(吉祥寺美術学院)東京都武蔵野市中町3-23-13ロイヤルヒルズB1(アクセス
参加費:1回券 2,000円 ※当日、お支払いください。
 
※くわしくは下窪俊哉さんによるプライベート出版レーベル「アフリカキカク」←ウェブサイト
下窪さんによる報告文は、コチラをご覧ください。

 

お申込は吉祥寺美術学院の申込フォームからもできます。
 
 

※終了しました。「以外、以前、中枢」第三回

※終了しました。「以外、以前、中枢」第三回
 
7/22開催「以外、以前、中枢」
映画監督・七里圭の、プロジェクト「音から作る映画」の成り立ちからこれまでを、映画批評・桑野仁のインタビューで振り返る企画の第三弾!参考上映もあり!
 
くわしくはこちら↓
 
 

※終了しました「『アフリカ』をよむ会」のお知らせ

※終了しました「『アフリカ』をよむ会」のお知らせ
 

 

『アフリカ』vol.28(2018年4月号)の誕生を記念して、「『アフリカ』をよむ会」を開催することにしました! 関東在住の執筆者(5-6名)を呼んで、「かく」「よむ」を通して感じられるイロイロサマザマなことを話します。『アフリカ』最新号のプロモーションに終わらず、多様な「よむ」を提案できるような場にしたいと思っています。

もう少し詳しいこと、noteに書きました。ぜひお読みください。

『アフリカ』をよむ会
2018年6月10日(日)15時-18時 吉祥寺美術学院のアトリエにて
『アフリカ』最新号(28号・2018年4月号)持参の方=1500円/それ以外の方=2000円(『アフリカ』最新号1冊つき)
※アフターパーティー参加は別途2000円


できれば事前にお申し込みください。こちらから。お名前・メールアドレス・6/10よむ会参加希望・人数・など記入のうえご送信ください。
 
 
 
 
 
 
 
   
美大を目指し始めた日から、生涯にわたる長い美術との関わりが始まります。
ここで学ぶことがその第一歩になることを考え、受験のためだけでなく絵そのものと取り組んでもらいたい…さまざまな発見をしながらともに考え、成長する…、そう願い、ものづくりの基本に取り組んでいます。
 
美術教育は形式を学ぶことにとどまらず、いかに個々の能力を引き出すかという問題を抱えています。私たちはマニュアルに頼ることなく、それぞれの能力を生かす指導により、各々の感性に磨きをかけ、その成長の手助けをしていきたいと考えています。
 
【芸大・美大受検】では、絵画科、デザイン科などそれぞれの科目において芸大・美大が、受験生にいま何を求めているのか。その内容をもとに目標大学への合格を目指し、表現の質の向上につながる徹底した個人指導、その充実した場としてアトリエを提供したいと思います。【美術系高校受験】では、よりやわらかい時に、芸術作品に触れる環境の中でデッサンや着彩に取り組む取り組むことが重要です。作品を造ることにより養われる集中力と技術、そして創造力。なによりも絵が楽しく、やりがいとなる喜び。自信が持てるようになっていく自己存在感を育てる事を大切にしたいと思います。