吉祥寺美術学院|静岡美術学院|綜合デザイン研究所

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■吉祥寺美術学院
〒180-0006
東京都武蔵野市中町3-23-13
ロイヤルヒルズB1
TEL.0422-50-0322
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FAX.054-272-3379
 
 
 
 

「以外、以前、中枢」第三回開催のお知らせ

「以外、以前、中枢」第三回開催のお知らせ
 
7/22開催、予約受付中!
「以外、以前、中枢」
映画監督・七里圭の、プロジェクト「音から作る映画」の成り立ちからこれまでを、映画批評・桑野仁のインタビューで振り返る企画の第三弾!参考上映もあり!
 
くわしくはこちら↓
 
 

2018夏期講習会【7/23~8/25】

2018夏期講習会【7/23~8/25】
 
夏期講習会は、受験生にとって実力をつける大切な時期です。
吉祥寺美術学院・静岡美術学院では、A~E(7/23~8/25)の各クールごとに設けられた造形テーマに意識的に取り組むことで、総合力が身につくようカリキュラムが組まれています。
 
Aクール 7/23~7/28
Bクール 7/30~8/4
Cクール 8/6~8/11
Dクール 8/13~8/18
Eクール 8/20~8/25
 
カリキュラム、講習会費等くわしくは こちら からご覧ください。
 
また部活動などの都合で決められたクールの日程で受講が難しい中高校生も、個別に合わせたカリキュラムの受講が可能になっています。(希望者は要相談)学校の活動とあわせてなるべくたくさんの制作ができるように、昼間部と夜間部も選択できます。それぞれの日程に合わせて受けられるカリキュラムを上手に受講して、充実した夏にしましょう!
 
★吉祥寺美術学院では、夏期講習中8月の日曜日ごとに特別講師を招いて、サンデー・ワークショップも開催!詳細近日お知らせ致します。
 

第2期「オトナのための文章教室」のお知らせ

第2期「オトナのための文章教室」のお知らせ
 

「オトナのための文章教室」やってます。

 
2018年2月に始めた「オトナのための文章教室」、だいたい毎週・金曜の夜、武蔵野市にあるアトリエの片隅で。
案内人、講師はアトリエの国語教師でもある下窪俊哉さん。

エッセイを書いてみたい。物語を書いてみたい。自分のことを、あの人のことを、あのことを書いてみたい。とにかくいろいろ書いて(描いて)みたい。人には誰にでも「表現欲」があると思う。──その「表現」をめぐる、ことばの教室をひらきます。
 
日 時:(ほぼ)毎週・金曜の19時-21時
場 所:綜合デザイン研究所(吉祥寺美術学院)東京都武蔵野市中町3-23-13ロイヤルヒルズB1(アクセス
参加費:1回券 2,000円 ※当日、お支払いください。
 
くわしくはこちら、アフリカキカクのサイトから
 
※下窪俊哉さんの報告文は、コチラをご覧ください。

 

お申込は吉祥寺美術学院の申込フォームからもできます

 
 
 

※終了しました「『アフリカ』をよむ会」のお知らせ

※終了しました「『アフリカ』をよむ会」のお知らせ
 

 

『アフリカ』vol.28(2018年4月号)の誕生を記念して、「『アフリカ』をよむ会」を開催することにしました! 関東在住の執筆者(5-6名)を呼んで、「かく」「よむ」を通して感じられるイロイロサマザマなことを話します。『アフリカ』最新号のプロモーションに終わらず、多様な「よむ」を提案できるような場にしたいと思っています。

もう少し詳しいこと、noteに書きました。ぜひお読みください。

『アフリカ』をよむ会
2018年6月10日(日)15時-18時 吉祥寺美術学院のアトリエにて
『アフリカ』最新号(28号・2018年4月号)持参の方=1500円/それ以外の方=2000円(『アフリカ』最新号1冊つき)
※アフターパーティー参加は別途2000円


できれば事前にお申し込みください。こちらから。お名前・メールアドレス・6/10よむ会参加希望・人数・など記入のうえご送信ください。
 
 
 

募集要項・学費

募集要項・学費
 
吉祥寺美術学院
↑吉祥寺美術学院
 
静岡美術学院
↑静岡美術学院
 
 
 
 
 
   
美大を目指し始めた日から、生涯にわたる長い美術との関わりが始まります。
ここで学ぶことがその第一歩になることを考え、受験のためだけでなく絵そのものと取り組んでもらいたい…さまざまな発見をしながらともに考え、成長する…、そう願い、ものづくりの基本に取り組んでいます。
 
美術教育は形式を学ぶことにとどまらず、いかに個々の能力を引き出すかという問題を抱えています。私たちはマニュアルに頼ることなく、それぞれの能力を生かす指導により、各々の感性に磨きをかけ、その成長の手助けをしていきたいと考えています。
 
【芸大・美大受検】では、絵画科、デザイン科などそれぞれの科目において芸大・美大が、受験生にいま何を求めているのか。その内容をもとに目標大学への合格を目指し、表現の質の向上につながる徹底した個人指導、その充実した場としてアトリエを提供したいと思います。【美術系高校受験】では、よりやわらかい時に、芸術作品に触れる環境の中でデッサンや着彩に取り組む取り組むことが重要です。作品を造ることにより養われる集中力と技術、そして創造力。なによりも絵が楽しく、やりがいとなる喜び。自信が持てるようになっていく自己存在感を育てる事を大切にしたいと思います。